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思いやりのあるセックス 134 ~暖かな潤い~



~前編より~

栗イキした後の彼女…

「イッた直後に挿れられるのが好き」と言う彼女に、

私は一気に「ズブリ」と突っ込みました。


「あぁ~ん、ダメ~

ダメと言われたって、許すはずがありません(笑)

ストローク開始です




ところが、1st Roundとは、
膣内が随分異なっていました。

外陰唇が腫れ、膣壁が充血し、内圧が上がっています。

私の竿にぴったりと吸い付いて、自動的に締め上げてくれます。

ピストンもかなり抵抗力があるため、必然的にゆっくりのストロークになってしまいました。


これがまた、超気持ち良くって…



彼女の方も、私と同様、感度が上がっていました。

ゆっくりなストロークでも、充分な性感を得られたみたいで、

「あぁ、ダメダメ~、出るぅ~」と発して間もなく…


「ジョワ~」っと、暖かな潤いが、結合部に拡がりました。



再び、密着したまま、スローなストロークを繰り返していると、

「ジョワ~



幾度もその暖かさに潤され、

その度に「私の竿で彼女が存分に感じてくれているんだ」と思うと、
セックスとは別の次元で、私の心までも幸福感で満たされたのでした。






私のピークが近付いてきました。

彼女の両手をバンザイさせ、

脇の下をペロペロ、愛撫しながら、
彼女の中に発射しました。













引き抜くと、

パックリオマンコから、ダラ~っと精液が滴り…



そのエロさよりもむしろ、
吹いた潮で、敷き布団がびしょ濡れ、下のシーツまで染み込んでいた事に驚かされました







2nd Round が終了し、彼女が買って来てくれたランチを頂きながら、しばし歓談

「あたし、こんなんじゃなかったのにねぇ…」

大量に吹いてしまった事に、彼女自身も驚いていたようでした。


「それにしても朝からハードだね~」


そう、×2ラウンド終わって、丁度お昼でした。
まだ午前中だったのです。


食べ終わると、案の定眠くなって来ました

「少し寝る

彼女の言葉に甘え、2人一緒にベッドですやすや…






2時間位、眠りました。
本当に幸せな眠りでした。


彼女が竿を愛撫してくれて、
再び元気になったのですが…

挿入しても、直ぐに小さくなり、
3rd Round に迄は至りませんでした







前回の反省を踏まえ、彼女への責めに徹したのでしたが…


暖かな潤いで満たされて、

身体だけでなく心までも満足できた…


そんな、思いやりのあるセックスでした…。




~おわり~





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プロフィール

山形

Author:山形
形式にとらわれない
制約を出来るだけ排除し
私と彼女だけの
ラブラブで、強烈にエロエロで、
でもなぜか心暖まる…。


そんな「エログ」にしたいと思い、
Wを飛び出しました。


2人だけの世界を、
力を合わせて作り上げて参ります。

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